クリーミーなバニラの緑茶、目覚めのコーヒーをほんの少し。
朝7時の抹茶ラテ。清潔で涼しい緑茶、クリーミーでやわらかなバニラ、目を覚ます香ばしいコーヒーをほんの少し。やわらかく親しみやすい香りで、キッチン、朝食のテーブル、おうちコーヒーバーに。朝の飲み物を作る間にディフューザーを。軽くしたいならコーヒーを抜いて、甘くしたいならバニラを1滴足して。
配合
滴数の比率 · 3:1:1
| 緑茶 | 3滴 · ミドルノート |
| コーヒー | 1滴 · ベースノート |
| バニラ | 1滴 · ベースノート |
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香りの移ろい
なじんでから。緑茶(フレッシュで少し草っぽい、清潔な香り)が香りの中心になり、部屋にいちばん長く残ります。
残り香。コーヒー(深煎りの、温かい香り)、バニラ(クリーミーで甘い、ぬくもりのある香り)が落ち着き、ディフューザーを止めたあとも余韻が続きます。
使い方
ディフューザー
緑茶3滴、コーヒー1滴、バニラ1滴を水200〜300 mlに。30〜60分運転したら休ませましょう。
10 ml ロールオン
緑茶3滴、コーヒー1滴、バニラ1滴を入れ、キャリアオイル(ホホバ、スイートアーモンド)で満たします。手首や首の後ろに。
50 ml ルームスプレー
緑茶18滴、コーヒー6滴、バニラ6滴と食品用アルコール小さじ1を入れ、精製水で満たします。使う前によく振ってください。
精油の使い方ガイドを見る →
安全上の注意
6歳未満の子ども、妊娠中の方、持病のある方は、専門家に相談してから使ってください。精油は飲まないでください。子どもやペットの手の届かない場所に保管しましょう。
よくある質問
- 「朝7時の抹茶ラテ」をディフューザーで使うには?
- 水200〜300 mlに緑茶3滴、コーヒー1滴、バニラ1滴を入れます。15 m²未満の部屋では1〜2滴減らし、25 m²を超える部屋ではメインの精油を1滴足してください。
- 緑茶がないときは、何で代用できますか?
- 白茶か紅茶で代用できます(同じティー系)。白茶はほのかに花がささやく、軽く清潔な香りなので、印象が少し変わります。
- 「朝7時の抹茶ラテ」はいつ使うのがおすすめ?
- 朝や午後の始まり、昼寝のあとにおすすめ。寝る直前の使用は避けましょう。